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h2h China template vs Bri 

対イギリス
相手が何をしているかを判断する事が大事
FF後イギリスが追いかけて3入りするのか、2で戦ってくるのかの判断
3で戦ってくる
→国交でレッドコートを出して即前を押す、生産は馬馬 対応できる軍量が揃っていないので肉場を封鎖して軍量で優位を取れる形を作る

2で戦ってくる
→海か農民ブーストが入っているかの判断
農民の場合は特に気にしなくてもいい(肉場を押さえに行く為)
海の場合は陸の軍で勝ちきれる筈なので一気に押し込んでTCを割ってハンドモーターで沿岸部の確保をすれば大丈夫

軍構成はスタンダードな馬馬の形であれば負けない

ホットキー設定 

現在のキー設定

754785_m.jpg

紫(数字キー1~3)

1 探索者
2 全ての暇農民
3 全軍集合


赤(QWERASD)

ナンバリング用
Q 偵察用軍
A 重騎兵
W 軽歩兵(スカミ等)
S 重歩兵(マスケ 槍等)
E 大砲
D 軽騎兵(ドラ 弓騎兵)
R あんま使わない


黄色(T)
農民の駐留解除


緑(FG)
F 農民生産
G 漁船生産


青(ZXCVB)
建物呼び出し用
Z 歩兵小屋
X 馬小屋
C 大砲小屋
V TC
B 全ての港



建築用
Ctrl+Q 家・村
Ctrl+W 歩兵小屋
Ctrl+E 騎兵小屋

snsjack:Quick Match Tier List - (2011/12/19) 


  このTierリストについて

俺のリスト (Quick Match Tier List) を誤解して、間違った使い方をしたりする人たちのために。
それとたぶんずっと以前からやっておくべきだったと思われる、よくある要求と自己実現のために。
さあ、俺のQuick Match Tier Listだよ!

このリストは、後述するTierってものの中に全ての文明を収めたものだ。
ある文明がQuick Matchでどれくらい素晴らしいかと、全般的なことをどれくらい上手くやれるかを評価している。
このリストはバグ使用に関することや、チート的なことについては書かれていない。
書かれているのは、文明のQuick Matchにおける"良さ"だ。
なぜQuick Matchであることを強調するかと言うと、相手を見て文明を選択できるブラウザゲーム、人読みから文明の予測できる大会などとは全然違うものだからで、それ故に別々の2つのリストがある。
このリストの大部分は、文明の持つランダムなmap相性、内政力、序盤、中盤、ピーク、ラグの能力に注目して書かれている。
競技的なゲームの殆どは終盤まで進まないから、それはほとんど関係ない。
大半のQuick Matchゲームは10分から15分で終わるからだ。
従ってこのリストは、その部分に焦点を絞っている。

 Tierリスト

   Tier1
     中国 日本 インド オスマン イロコイ

   Tier2
     フランス ドイツ スー アステカ

   Tier3
     イギリス オランダ スペイン ロシア

   Tier4
     ポルトガル

 各Tierの説明

Tier1
文明がこのリストのトップに置かれるには、色々な理由がある。
一番大きな理由は、このTierの文明はマップの制約を殆ど受けないということだ。
Age of Empire3において、マップ条件がとても偏っている場合、"真の意味で"carryすることは非常に難しい。
今までノーハント・ノー金鉱をプレイしたことがあるなら何が言いたいか解るだろう、その状況で勝つのは文字通り不可能だ。
Tier 1と判断された文明は、mapに対する依存度、軍のピーク、内政力の面から見て、試合の組み立てがとても得意だ。
ラッシュ文明の場合、map control性能が高く、安全であることを意味する。
内政も強く、もし十分に育てば自身の力でゲームをcarryすることができる。
全てのTier 1の文明は序盤・中盤において多くの部分で強力で、ゲームがそのまま進行すればより強くなっていく。
まさにpub stomperの王者であるように、俺の目には映る。

Tier2

Tier 2の文明はTier 1と同じように強力な文明であり、Quick Matchで使用すれば心強い。
単に、Tier 1の文明よりもcarryするのが難しいというだけだ。
ピークにおいてはTier 1と同等の能力を持っているが、Quick Matchゲームでcarryするという観点からはわずかに劣る。
彼らは極上品には違いなく、過小評価してはいけない。

Tier3
Tier 3の文明は一部のマッチアップを除いて使用する文明としては素晴らしい。
100%有用だが、一般的にTier 1やTier 2のようには強くなく、しばしば相性がきつい対戦になるため、Tier1 Tier2ほど強くなれない。
いくらかのTier 3文明はTier 1やTier 2の文明と互角以上に渡り合うことができる。
しかし、Quick Matchにおいて"素晴らしい"メイン文明として重用されるほどではない。
Tier 3の文明はQuick Matchでは100%有用だ。
ただ単に、Quick MatchのTier 2文明に比べてわずかに劣るというだけだ。

Tier 4
Tier 4は油断ならないTierであると言える。
誰もがQuick Matchでは100%有用だ。
もし誰かがTier 4の文明を選んで「俺の○○は超つええぜ!」と言ってるなら、ラグ相手でも何でもやらせてやっていい。
Tier 4なのは単純に、Quick Matchで"carry状態"になるためには、他のTierの文明よりたくさんの経験・知識・技術が必要だからだ。
普通このTierの文明は、その文明のデザインやプレイスタイルを愛しているプレイヤーによって選ばれる。
そういうプレイヤーが全然ヘタクソってことはあまり無いと思うし、彼らの好きにさせるのは時々は良い選択になる。
Tier 4の文明の唯一の問題は、上手くやるにはよりたくさんの努力とスキルが必要だということだ。
決して文明性能性能がクソなわけでも、それ以外の何かが悪いわけでもない。
彼らは誰もが面白い文明だし、彼らを試しに使ってみて、更には使い込んでみると良いと思う。




元ネタ

ver1.0 

中国vs他文明

参考画像URL

vs イギリス (63%)
陸 7:3
海 6:4

同階級であれば中華がかなり有利か。妥当な勝率である。
イギリス側としては海がある場合は軍船などによる防衛が容易になる、内政を伸ばすソースが増えるため陸より海の方が勝率が高くなる印象。

vs オランダ (66%)
陸 7:3
海 7:3

オランダ側が中華の潰し方を知っている、尚且つ中華の動きを読んで戦略を立てる必要がある。
海があっても無くても変わらない。正直相手にしたらまず負けないマッチアップ。

vs フランス (64%)
陸 6.5:3.5
海 〃

フランス側の腕次第、内政の強さを上手く生かして中華側の軍と消しあえる体制にすることが出来ればワンチャン。
海はいらない。ユニークユニットであるキュイを上手く運用する事が重要?とんかつに聞け

vs オスマン (48%)
陸 5:5
海 4.5:5.5

中華側が相手の戦略を読んでそれに対する対抗策を打ち出さないとまず勝てない。
即3対決なら中華やや有利だが、即3から即4に切り替えることでオスマン側がやや有利となる。
どの戦略をとるにしてもオスマン側が後出しすることができるので中華側が上手く立ち回ることが求められる。

vs ドイツ (58%)
陸 6:4
海 6:4

ウーランが非常に破壊力を持っているのでそこで中華軍の轢き殺しを狙うことが出来る。
そのような軍構成だと非常に脆くなるため、中国3入り時までにアドバンテージを取ることと、3入り後の軍操作、運用が非常に重要となってくる。
戦闘馬車は地雷。

vs ポルトガル (71%)
陸 8:2
海 7:3

陸はあきらめましょう。
海は頑張って海でてごまかして内政勝ちましょう。

vs ロシア (51%)
陸 4:6
海 4:6

ロシア側が潰し方を知ってればまず負けない。
テキサス等の特殊mapや大資源だとやや辛い。

vs スペイン (61%)
陸 6.5:4.5
海 6:4

即3、革命による一発があるのでその一発に賭ける。
カードが切りやすい特性から海ブームの選択肢も増えるため海があると多少楽になる。

オランダ vs イギリス ドラLB 

mapはシベリアという事で自陣スタート読みでのハサースタートを選択。
相手のハサー生産が見えたので歩兵でのプッシュが無いであろうと判断、ハラスをしつつsemiFFの形を取りロイテル大砲編成を目指す。
歩兵スタートのパターンは後日リプレイが取れた時にでも。

金を非常に使う編成なのでbankの増設をし、市場で金2段を入れ量産体制を作る。

LBだと進軍し辛いのでmapコントロールを取りつつ金と肉の封鎖をして消耗戦を行う感じで。
一度mapコントロールを取られてしまうと軍が止まらなくなるので常にこちら側から押し続ける事が必要。

参考リプレイ

だんだん手抜きになってきた感があるけど気にしない

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